一人ひとりを大切に、豊かな心を育てます。 熊見一郎園長

1993年(平成5年)創立の夢の星幼稚園は常に新しい感覚とあたたかい雰囲気の中で日々の保育に取り組んでいます。本園では急速に変化している現代社会の中で、子ども達一人ひとりの個性・特性を大切にし、健康で明るく心豊かで創造性のある生き生きとした子どもに育つことを願っています。
昔から「三つ子の魂百まで」と言われるように、幼児期は人間形成の基礎を培う重要な時期です。この大切な時期に、子ども達が本園の愛情にあふれた幼稚園生活を体験し、一人ひとりが大きく成長するよう心のこもった教育を行います。

園長 熊見 一郎

 

 
 
あたたかい雰囲気の中で、笑顔でやさしく愛情をもって、
一人ひとりの心身の発達を見守り、豊かな心を育てる保育をめざします。
 
 
充実した環境の中で十分に体を動かす伸び伸びとした園生活を通して、
体力の向上をはかり、健康な体と健全な心が育つ保育をめざします。
 
 
自分から進んで遊びを工夫する活動を通して、
豊かな感性や想像性、発想力が育つ保育を行うとともに、
命の尊さや、思いやりの心、やさしい心、自然を愛する心を培う保育をめざします。